共同研究

採択課題一覧

平成29年度採択課題

課題番号 研究代表者 所属機関 課題名(和文) 拠点担当教員
1 桑原 泰隆 大阪大学
CO2の効率的吸着・分子変換を可能にする機能性分子内包中空構造触媒の創製
吉田 朋子
2 眞中 雄一 国立研究開発法人産業技術総合研究所
修飾ウレアーゼによる二酸化炭素の尿素化
天尾 豊
3 大西 洋 神戸大学
金属ドーピングしたタンタル酸ナトリウム光触媒の励起電子量と定常反応速度の相関
吉田 朋子
4 近藤 政晴
名古屋工業大学大学院

光捕集系タンパク質(LHCII)の非線形光学性評価
杉崎 満
南後 守
5 木村 正成 長崎大学大学院
有機ホウ素の特異的反応挙動を活用した二酸化炭素のタンデム型変換反応の開発
天尾 豊
6 吉田 寿雄 京都大学
二酸化炭素還元のための微結晶チタン酸塩光触媒の特異構造の制御による高活性化
吉田 朋子
7 岩本 伸司 群馬大学
ルチル型リン修飾酸化チタンナノ結晶の光触媒特性
吉田 朋子
8 徳田 悠希 公立鳥取環境大学
未解明海洋生物光合成関連色素の解析
天尾 豊
9 熊谷 純 名古屋大学
光水素製造の効率化に向けた半導体酸化チタンの還元電子の評価
吉田 朋子
10 山川 麻里 信州大学
光触媒能を利用した二酸化炭素還元のための吸着・反応場の構築
天尾 豊
11 村上 明男 神戸大学
色素蛋白質複合体結晶を用いた分光解析法の構築と光捕集機構の解明、および人工光合成への応用
川上 恵典
12 山野 由美子 神戸薬科大学
光合成アンテナカロテノイド、シフォナキサンチンの全合成研究
藤井 律子
13 島田 裕士 広島大学
酸化型ルビスコを還元するCYO2蛋白質の結晶化スクリーニング
川上 恵典
14 佐藤 大成 新潟大学
無機イオン補因子を含む光合成酸素発生錯体モデルの開発
天尾 豊
15 得津 隆太郎 基礎生物学研究所
緑藻由来集光性アンテナ蛋白質のX線結晶構造解析
川上 恵典
16 藤澤 清史 茨城大学
遷移金属の酸化還元を利用した人工光合成
天尾 豊
19 藏重 亘 東京理科大学
多孔質ガラス板内部を利用した金属クラスターの触媒機能評価
野地 智康

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平成28年度採択課題

課題番号 研究代表者 所属機関 課題名(和文) 拠点担当教員
1 和田 健司 香川大学
多機能複合触媒開発を指向した金属錯体—半導体表面間相互作用の解明
吉田 朋子
2 桑原 泰隆 大阪大学
MOFを利用する人工光合成型反応システムの構築
吉田 朋子
3 志賀 向子 大阪大学
昆虫光合成の分子解析
天尾 豊
4 眞中 雄一
国立研究開発法人
産業技術総合研究所

固相固定化二酸化炭素還元触媒の分析
天尾 豊
5 吉田 寿雄 京都大学
銀添加チタン酸カルシウム光触媒を用いた二酸化炭素の光還元
吉田 朋子
6 徳田 悠希 公立鳥取環境大学
未解明海洋生物光合成色素の解析
天尾 豊
7 近藤 政晴 名古屋工業大学
多孔質ガラス板の導電化と人工光合成デバイスへの応用
野地 智康
8 得津 隆太郎 基礎生物学研究所
緑藻由来集光性アンテナ蛋白質のX線結晶構造解析
川上 恵典
9 永島 賢治 神奈川大学
紅色光合成細菌で発現させた異種光捕集系複合体蛋白質に結合する補因子の決定
藤井 律子
10 八木 伸也 名古屋大学
可視光応答型光触媒MoS2/Pt/TiO2の作製と性能評価
吉田 朋子
11 秦野 修 奈良県立医科大学
ヒト型フェレドキシンは人工光合成に利用できるか?
天尾 豊
12 梶田 信 名古屋大学
プラズマ照射金属酸化物の光触媒活性評価
吉田 朋子
13 八木 政行 新潟大学
人工光合成を指向した水の酸化触媒の設計・開発に関する研究
天尾 豊
14 島田 裕士 広島大学
酸化型ルビスコを還元するCYO2蛋白質の結晶化スクリーニング
川上 恵典
15 小川 智史 名古屋大学
Mgナノ粒子材料の水素捕集技術への応用検討
吉田 朋子
16 熊谷 純 名古屋大学
光水素製造の効率化に向けた半導体酸化チタンの還元電子の評価
吉田 朋子
17 村上 明男 神戸大学
光合成色素タンパク質の結晶化のための大量精製・結晶化スクリーニング
川上 恵典
18 山野 由美子 神戸薬科大学
光合成アンテナカロテノイド、シフォナキサンチンの全合成研究
藤井 律子
19 生城 浩子 大阪医大医学部
ポルフィリン生合成経路を律速するアミノレブリン酸合成酵素の活性発現機構に関する研究
藤井 律子

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